2008年7月 4日 (金)

カテゴリー

自分で自分の書いた記事を探すのに手間取るという、非常におばかな状態になっていたので、カテゴリー分けをしてみました。
カテゴリーに分けるというのは、あんまり好みでは無いんですが…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月29日 (日)

P1i 絵文字

日本語入力も問題なくなり快調なP1iです。
フォントを変更してみました。SBMの絵文字がよく飛んでくるんですが、全部「・」か空白になり、たまに文章の意味を捕まえそこねることが(^^;)
自分でフォントファイルを作ろうといろいろ探していると、こんなサイト (Life in province with my Family & E61)を見つけました。ありがたく使わせていただきます。感謝。
使ったのは、E51でも使えるビットマップフォントなしのほうです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

P1iその後

All files化した状態でのP1i。M-FEP3の状態表示アイコンが出るはずのないところで出てる。しかし、Messagingの画面では出ない。
そこで、P990でもALL Files化。MessagingでM-FEP3が使えました。ならばP990を暫く使ってみようかと思いましたが、少し大きいのが…。(夏はポケットが少ない(^^;))
P1iでもなんとかならんのかと、小1時間。
分かれば簡単でした。ALL Files化(CapsSwitchをOffの状態)で、Control panel→Device→Text input→Handwritingで「None」を選んでSave、再度Handwritingで「M-FEP3」を選んでSave。これでMessagingでもM-FEP3が使用できます。ALL Files化した状態なのでsecurityはかなり危ういものがありますが。

HeadSetの音を大きくするHack
AOさんのブログで紹介されていました。headsetだけじゃなく通話の音も大きくなったというのを見てとりあえずやってみましたが、まだ電話がかかってこない(^^;)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月22日 (日)

HTC Shift USB Recovery 補足

リカバリーパーティションを元の隠しパーティションに戻す。

リカバリーパーティションを見えるようにした場合、ブート時のF3(Fn+3)ではリカバリーできなくなります。
また、TESTDISKコマンドを使用してパーティションの書き込みに失敗した場合、Vistaが起動できなくなります。

その際は、リカバリーパーティションをもう一度隠しパーティションにすることによりブート時のF3(Fn+3)のリカバリーができるようになります。

HTC Shift USB Recovery 1の4でICC -iを使ってハードディスク情報を表示させましたが、その際に表示されたCurrent Capacityの値を使います。

  1. MS-DOS起動用のUSBメモリで起動
  2. ICC と入力
  3. 69304410LBA と入力
  4. これで隠しパーティションに戻ります。リブートしてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

HTC Shift USB Recovery 3

バックアップファイルをUSBメモリに復元

  1. バックアップと復元を選択
  2. 復元を選択
  3. バックアップアーカイブの選択で、デスクトップに作成したバックアップファイル(自分の場合は、hidden_d.tib)を選択
  4. 復元の種類の選択 ディスクまたはパーティションの復元を選択
  5. 復元するパーティションまたはディスクの選択 2つのチェックボックスがでてきます。
  • FAT32(D:)
  • MBRとトラック

  最初に、FAT32(D:)にチェックしてください。(両方をチェックすることはできません。)
 6. パーティションの復元場所の選択
   ここで、USBメモリを選択。E:になっていると思います。
   特にオプションを変更しないで後は実行。
 7. 再度1~4の手順を繰り返し、5でMBRとトラックを選択します。で、6を行います

これで、USBメモリにリカバリーパーティションが復元されました。
Vista起動時にFn10(Fn+0)を押して、起動デバイスでUSBを選択すれば、自動的にリカバリーが始まります。(リカバリーを止める方法はないので、くれぐれもご注意ください。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«HTC Shift USB Recovery 2